2013年09月01日

「紙屋悦子の青春」に出演します!

逢川大樹として一年振りに舞台に立ちます!

せんがわシアター121 vol.2

「紙屋悦子の青春」

作/松田 正隆
演出/越光 照文

劇場/調布市せんがわ劇場(東京都調布市仙川町1-21-5)

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日時(2013年)
10月18日(金)19:30
10月22日(火)19:30
10月29日(火)14:00
11月 5日(火)19:30
11月12日(火)19:30(全5ステージ)

チケット料金
一般2,000円(市民、学生、ハンディキャップ割引有り 詳細は公式HPでご確認ください)

前売り開始/9月7日(土)10:00より

せんがわ劇場HPチケットサービス
http://sengawa-gekijo.jp/ticket/
03-3300-0611

キャスト
紙屋安忠(悦子の兄)  逢川 大樹
紙屋ふさ(安忠の妻)  横山 晃子
紙屋悦子         福島 梓
明石少尉         吉田 朋弘
永与長政         菊地 真之
妻(老 悦子)       山岡 希美子
夫(老 長政)       伊東 達広

スタッフ
美術/寺田 真理
音楽/松ヶ下 宏之
照明/森脇 清治
音響/宮沢 正光
衣裳/北川 妙子
舞台監督/廻 博之(方言指導)・星野 真広
技術スタッフ/(株)東京舞台照明(長澤 匠・功刀 学・高木 辰也)
監修/末永 明彦
制作/調布市せんがわ劇場演劇事業実行委員会
<調布市せんがわ劇場舞台芸術を楽しむ市民の裾野拡大事業>

あらすじ
昭和20年3月。終戦間際の鹿児島で、兄夫婦とつつましく暮らす紙屋悦子に縁談の話が持ち上がる。
しかし、相手は悦子が密かに想いを寄せる特攻隊志願兵、明石少尉の親友であり、ゼロ戦整備士でもある永与少尉だった…。
運命に翻弄され、それでもひた向きに生きた一人の女性の物語!
2006年、永瀬正敏・原田知世主演で映画化!!

公式HP:http://www.sengawa-gekijo.jp/kouen/09904.html


08年のせんがわ劇場オープニングセレモニー「見よ、飛行機の高く飛べるを」でお世話になりました、恩師越光照文先生と再びせんがわ劇場(こちらも11年の震災時に大変お世話になりました!)で思い出の作品、「紙屋悦子の青春」を上演致します!
初演はまだ学生の頃。
それからあらゆる集団、劇場で再演を重ねることとなるこの名作を、初めて東京で紹介したのが越光先生でした。
その当時は明石少尉を演じさせていただきましたが、この度はヒロイン紙屋悦子の兄で紙屋家の家長、安忠を演じさせていただきます。
黒木和雄監督の遺作となった映画版では、小林薫さんが演じておりました。
今公演では初演の長崎弁の設定を、一部鹿児島弁に変更して取り組んでおります。
是非、ご来場ください!!
posted by たいき at 15:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 宣伝
この記事へのコメント
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