2018年05月17日

「奇跡体験!アンビリーバボー」に出演します。

本日17日(木)20:00からやる、「奇跡体験!アンビリーバボー」に出演します。
知的障がい者の雇用に成功した神奈川のチョーク会社、日本理化学工業のエピソードで主演の現社長、大川隆久さん役を演じます。
良い話ですし、気合いを入れて取り組みました。
お時間ありましたら、是非観てください!
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2018年04月29日

「明石家さんま 転職DE天職」落合福嗣君EPに出演します!

本日、19:00から日本テレビの「明石家さんま 転職DE天職」落合福嗣君のエピソードに、お父さんの落合博満さん役で出演します!
偉大な伝説のスラッガーなので、恐縮です!!

http://www.ntv.co.jp/program/detail/21868440.html
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2018年01月09日

寒中見舞い、申し上げます。

喪中につき、今年は新年のご挨拶は控えさせて頂きます。
いやぁ…昨年は本当に色々なことがあった近年稀に見る高密度な1年で、まず久しぶりに舞台に年3本以上出ました。
これだけでも自分にとっては結構な事だったのですが、6月に事務所所属になりまして、またちょこちょこと映像のお仕事をやらせていただくようになりました。

なかなか表には出ないお仕事もあるのですが、表立っては夏の24時間テレビで梅沢富美男さんのお母様との再現エピソードで、梅沢富美男役を演じさせていただきました。
キャスティングされた時はビックリしましたが、髪の毛を黒く染めて眼鏡をかけると割と雰囲気が出ててほっとしました。
女形で踊るシーンに一番ドキドキしましたが、これも抜きでフル装備、フルスケールで踊るものではなかったので、なんとかこなせました。

お正月は「奇跡体験!アンビリバボー!」で、東京五輪の国旗に纏わる再現エピソードで、森西栄一役を演じました。
実在の吹浦忠正さんが主役の話でしたが、調べてみると森西さんの人生も劇的で気合が入りました。
ユーチューブで視聴できるようです。

奇跡体験!アンビリバボー!東京オリンピックを作った男たちSP!若干二十歳・国旗を任された大学生!
https://www.youtube.com/watch?v=hfLvwHrdWZU

何はともあれ、今年も何卒宜しくお願い致します!
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2017年06月26日

横浜桜座プロデュース『くちづけ』に出演致します!

20代の頃によく共演し、またプロデュース公演にも呼んでくれた飯田浩志君が、久方ぶりに都内で公演をうちます!
演目は竹中直人さん、貫地谷しほりさん主演で映画化もされた、劇団東京セレソンデラックスのヒューマンドラマ「くちづけ」です。
今回はドラマ・リーディングという事で、朗読劇のスタイルでの公演となります!

横浜桜座プロデュース公演
ドラマ・リーディング『くちづけ』

くちづけ表.jpg

作:宅間孝行
演出:佐藤秀一(3LDK)

公演日程:
8月1日(火)19:00(プレビュー公演)
8月2日(水)11:00(プレビュー公演)※ 終演後パネルディスカッション
8月3日(木)14:00 19:00
8月4日(金)14:00 19:00
8月5日(土)14:00 19:00
8月6日(日)1:00※終演後ワークショップ

※パネルディスカッション=様々な障がいがありながらも夢に向かって表現活動をしている団体や個人の方とパネルディスカッションを行います。(60分)
※8月6日(日)終演後 13:30から障がいがある方のための演劇ワークショップを行います!(120分)

チケット料金:
プレビュー公演:1000円
本公演:2000円
※受付は開演の一時間前、開場は開演の30分前です。

会場:
Space早稲田
(東京都新宿区早稲田町74番地 ビューロー早稲田B1 地下鉄東西線早稲田駅1番出口より徒歩1分)

キャスト:
荒川大三朗
川畑里咲子(株式会社マック・ミック)
飯田浩志
前田昌明(劇団新人会)
萩原萠(劇団新人会)
吉田友望
逢川大樹(トゥルースシェル・プロデュース)
鯨エマ(J-CLIP)
久行しのぶ(タテヨコ企画)
高橋夏季(LIBERTA)
ちゃこ(演劇集団 霧の旗プロジェクト)
尾崎太郎(さんらん)
マツキタカノリ(演劇商会 若櫻)

スタッフ:
照明:冨田まゆみ(東京舞台照明)
音響:滝口美幸
アクション指導:柴崎滋
音楽:うすいまさと
宣伝美術:汀

あらすじ:
『私はこれからマコちゃんと 結婚 することになりました』
知的障がいのある娘のマコを、男手ひとつで育てる愛情いっぽん先生。
かつてはギャグマンガ「長万部君」で人気を博した漫画家だったが今は休業し、すでに30年が経っていた。
知的障がい者のためのグループホーム、『ひまわり荘』に住み込みで働き始めたいっぽん先生。
娘のマコは、そこで出会ったうーやんに心を開くようになる。
そんなある日、いっぽんに病気が見つかるのだが…。

キャリアでは初めての、朗読劇に出演致します。
僕は愛情いっぽん先生の担当編集者で、ちょっと空気の読めない熱い男、夏目ちゃんを演じます。
久しぶりに東京での公演をプロデュースする、この度の飯田浩志君の座組。
演出家で3LDKの主宰の佐藤さんと主役の荒川さんは共に先輩で、そしてまたまたさんらんの尾崎君とも一緒です。
昔から知っているメンバーもいて、アットホームな雰囲気でどうなるか楽しみです!
是非、ご来場ください!!

チケット予約(メールにてお願いしております):
逢川大樹 truthshellproduce@gmail.com
横浜桜座 yuhiyuiyura@outlook.com
ご希望の日時、枚数、お客様のお名前、ご連絡先の電話番号をお送りください。
ご予約後、チケットは当日劇場受付にて、代金とお引き換えください。

主催・制作:一般社団法人グランツ
企画・制作:横浜桜座
協力:横浜市リハビリテーション事業団 横浜市障害者スポーツ文化センター 横浜ラポール
助成:独立行政法人 国立青少年教育振興基金 子どもゆめ基金

お問い合わせ:一般社団法人グランツ
TEL 080-6523-6536
Mail yuhiyuiyura@outlook
〒252-0014 神奈川県座間市栗原中央2-23-17-2

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2017年06月08日

舞台「余炎」終わって。

おかげさまで、さんらんとの合同公演「余炎」・「赦せない行為」も盛況のうちに、無事に終了することができました。
これもひとえに、企画してくださったさんらんさん、「余炎」の上演許可をくださった劇団十七戦地の柳井祥緒さん、関わってくれたキャスト達、先輩の待望の再会を果たした百々麻子さん、同級生で既に演劇の世界からは身を引いているに等しかったのに「楽屋」にも参加してくれた、清田直子ちゃん、トゥルースシェル・プロデュースではニューカマーだけど、そのエネルギッシュな存在感で年下にもかかわらず座組をけん引してくれた、宮ア優里ちゃん、スタッフの皆さん、そしてご来場いただいたお客様のおかげです。
誠にありがとうございました!

三年前に一目惚れしたあの人…「余炎」は、やはり強く、美しい、素敵な大人の女性…じゃない戯曲でした。
自分の台本以外の作品を本格的に演出するのは、これで二度目。
口では色々言っていたけど、正直不安でした。
戯曲に惚れ込んだ手前、失敗は許されない。
まさに惚れたら負け。
一目惚れしても交際することなんかないだろうと思っていたから、稽古場に通う時は楽しみな反面、今日はどうしようと必死だった。(注:こんなデート気分で稽古はしておりません)
特に本格的に芝居を立ち上げる段で身内に不幸があり、稽古場でしっかりと舵取りをできなかった時は、寝ないでさんらん主宰の尾崎君の貸してくれた、伊坂なみ女のモデルとなった杉田久女の本を読み、座組内で生まれた疑問や提案、問題にぶつかっていった。
さんらん組の尾崎君達に言わせると、会う度に僕はやつれていったらしい。
尾崎君、本当に色々ありがとう!

しかし、舞台演出とはキャスティングの段階で概ねの作業は終わったも同然と言われております。
今回は時間が無かったにも関わらず、トゥルースシェル・プロデュース的にはかなり理想の配役ができた。
蓋を開けたら、これもトゥルースシェル的には大絶賛。(自画自賛)
なにせ女優お三方も戯曲を気に入った様子、とても主体的に作業してくれたので、稽古の進みが早かった。
これまでの公演の演出だと、演出席から舞台に立ち上がり、役者に自分のイメージを伝えるため役の演技をやって見せることが少なくなかったが、今回はそれがほとんど無し。
演出席から言葉だけで演技のオーダーを出すと、それが次にはちゃんと見ることができる。
おお、本当の演出家になった気分だ!
もちろん、参加してくださった女優さん達のキャリアの賜物なのですが、これまで自分が役者として様々な座組に参加し、共演者との共同作業や、自分のプロデュースで後輩に対するアドバイスなんかから培ってきたものが実を結んだようで、これも今回の収穫の一つです。

プロデュース公演、特に今回のような短期決戦だと苦しめられるのが、キャストのスケジュールNG。
お稽古の日程表を作っても大概その通りにはいかない、トゥルースシェル・プロデュースのような野良プロデュースにはよくある問題も、今回は組んだ稽古時間をフルキャストで消化する事ができました。
これもこれまでではなかなかできなかった、成功の一つの要因。
運が味方した。
そう、運も味方しないと、プロデュース公演の仕上がりはよくならない。
まさに博打。
本番の翌日に都内で雷雨が降ったけど、これも本番に直撃していたら、あの庭先をも舞台として使用するギャラリーしあんでは、どうなっていたかわからない。
まあ、でも大雨の降ったしあん公演もちょっと観てみたかったけども。(用意したBGMには雨仕様のデッキもあって、実は何度か雨バージョンで通し稽古もした)

今回、特に稽古場で印象に残った場面は冒頭だ。
音楽の流れる中、百々さん扮するなみ女が杖をついて舞台上に登場する。
百々さんとは18年前に初めて共演し、その時はお互いの敵役を演じ、10年前に共演した時は恋人役で共演した。
舞台役者としても先輩であり、劇団でも多くの闘いを潜り抜け、生き残った百々さんが、傷つき、目の前で杖をつき、同居人のヨネの目を盗んで、まるで思い出のアルバムを見るように俳句雑誌ことほぎに目を落としている。
これだけで自分の中では劇的だった。

自分の中で「余炎」とは、青春の終わりの物語でもありました。
思い出はかくの如く。
余炎とは夏の終わりの頃をさし、消え残りの炎のこと。
でも…未だ芝居への想い消えず、生活との折り合いつかず、心の内に余炎を抱え迷走する自分には、狂気の中、非業の死を遂げたとも言われている杉田久女とは違い、なみ女にはヨネとの生活(闇タバコ?)を営みながら、細々とでも創作を続けてほしいなと願います。
それは、今の僕自身の願いでもあるからです。

2017年04月21日

トゥルースシェル・プロデュース番外公演Vol.3「余炎」を演出します!

春の「どれい狩り」でお世話になったさんらんと、コラボ公演します!
今回は演出のみ!!

まさかこんな日が訪れるとは思っていませんでした。
三年前に出逢い一目で恋に落ちた、十七戦地座付き作家、柳井祥緒氏の珠玉の中編を、SPACEしあんという実験的な小さな空間で念願の上演!

「余炎」image1.JPG

トゥルースシェル・プロデュース番外公演Vol.3
さんらん合同公演


『余炎』

作:柳井祥緒(十七戦地)
演出:真貝大樹(トゥルースシェル・プロデュース)

『赦せない行為』

作:森本薫
演出:尾崎太郎(さんらん)


日時

5月31日(水) 19:00
6月1日(木) 14:00/19:00
6月2日(金) 14:00/19:00
6月3日 (土) 13:00/17:00
6月4日 (日) 13:00/17:00
(受付開始は1時間前、開場は30分前、全席自由)


会場

Gallery & Space しあん

〒110-0015 東京都台東区東上野1-3-2 (Tel.03-5812-3633)
都営地下鉄大江戸線「新御徒町」 A1出口から徒歩約1分


料金

前売り・当日共に 2,500円  高校生以下500円


出演

「余炎」

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百々麻子(賢プロダクション)

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清田直子

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宮ア優里

「赦せない行為」

真保栄千草

野口聡人


スタッフ

演出助手:福田侑香
宣伝美術:齋藤渉
方言指導:北川義彦(十七戦地)
制作:本多弘典
企画製作:さんらん・トゥルースシェル・プロデュース


あらすじ

「余炎」

終戦直後の福岡県横泉町。
かつて天才俳人として俳壇を席巻した伊坂なみ女(百々麻子)は、俳句の巨人、そして師匠でもある高野蒼穹に俳壇を追放され、なみ女を愛する友人の四方津ヨネ(清田直子)と、細々と暮らしていた。
そこに句妹である橋本凪子(宮ア優里)が訪れ、高野蒼穹による復帰要請≠伝えられるのだが…。

なみ女を普通の生活≠ノ繋ぎ止めようとするヨネ。すでに師匠の後援を受け、公私ともに充実している妹弟子・凪子との確執。やがて二人は、あの時のように再び言葉を紡ぎだす。そして、なみ女だけが知っていた、ある秘密≠ェ暴かれる事となる。

「赦せない行為」

昭和初期の東京を舞台にした、姉と弟の物語。
姉の親友のお嬢さんに失恋して、傷心旅行に出たまま帰らない弟の部屋で姉が遺書を探している。
帰ってきた弟を心配かけて!横恋慕なんかして!と叱りつける姉だったが、弟の切実な思いと、お嬢さんも弟に好意を持っていたことを知り…。
「女の一生」の作者、森本薫の軽妙かつ普遍的な好短編!

さんらん
2016年に葛飾で結成。社会を照射する作品。あるいは美しく、また残酷でもある作品をどこかあたたかみのある演出でお届けします。


チケット問い合わせ

真貝大樹専用予約ページ
http://ticket.corich.jp/apply/82704/005/

MAIL:truthshellproduce@gmail.com

さんらん

TEL:080-5032-6986
FAX:03-6734-1014
MAIL:sanran.ticket@gmail.com

さんらんHP:http://sanran.jimdo.com/

2017年04月08日

さんらん公演「どれい狩り」、無事終了!

第3回さんらん公演「どれい狩り」がついに終わる!
これによって、年末の「クリスマス・キャロル」から続いた舞台三連戦が終了し、逢川は暖かで朗らかな春を迎えた、はず!

終わった翌日、閣下のトレードマークの髭を剃って、まるで新しい自分になったかのような高揚感があったのに、終わって数日経った今は、完全に元の自分。
そしてやっぱり公演が終わるとどこか寂しい。
ただ、今回はもう、千秋楽後によく見るおかしな悪夢は見なかった。

しかし、閣下という役はなんと強烈な個性を宿した役だったんだろう。
これまでもたまに、偏った人物を演じることがあったけども、中年になってからこんな冒険的な強い性格の役を演じられたのは財産です。
ずっと閣下役に逢川でこの企画を温め続けてきた、さんらん主宰の尾崎太郎君には感謝です!

そして、素敵なメンバーに引き合わせてくれたことも。
名監督さんのスタンリー・キューブリックさんは、映画作りはいつも、出会い、緊密な関係、別れの繰り返しだと言ったそうですが、プロデュース公演という一期一会に近い公演形態にも、それは言えるかもしれません。
しかし、いつも思うのは、また再び一緒に舞台を創ってみたいな、という想いです。

やっぱり舞台が好きです。
今回も主宰の太郎君は優しかったけど(これで毎度、稽古場できつくやられてたら、精神に異常をきたしたかも)、なんだかんだでハードに稽古した。

本番は過酷な毎日2ステージ。
これは本当にきつくて、ダンスやもっと激しい殺陣があったら、本当に辛くて音をあげそうになってたと思う。
何より集中力が持たない。
千秋楽は疲れで何度か崩れそうになったけど、最後にモノを言うのは、やっぱり稽古だと思う。
だから自分を追い込んで稽古をしようと奮闘する。
今回はともかく、やれる限りの事をやれてよかったと思う。

もちろん、課題は残るし、すぐに次の舞台をやりたくなる。
今年、来年のタイミングで書き下ろしもしたい。
舞台はやめられない。
やめたくない。

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2017年04月01日

「どれい狩り」折り返し地点。

本日でさんらん公演「どれい狩り」も折り返し地点。
中日を迎えました。
疲れは溜まり、もうひと踏ん張り。
今夜はもう寝ます。
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2017年03月30日

「どれい狩り」初日!

なんだかんだとあわあわしながらも、どうにかこうにか幕が開いた!
珍しく初日の割には落ち着いてやれたステージだったのでは、と思います。
まあ、途中、何度かクラっときましたが。
評判も上々!
これから8ステ−ジ。
走り切ります!!
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2017年03月29日

初日前夜(さんらん公演「どれい狩り」)

明日はいよいよ、さんらん公演「どれい狩り」の初日。
果たして膨大な台詞をちゃんと言えるか、共演者と稽古場で創ってきたことがちゃんとできるか、ドキドキです。
あー、こんな時間になってしまった。(ただいま真夜中も真夜中、ド深夜)

それにしても、本当に面白いメンバーが揃ったと思います。
こんな素敵な座組を組めるなんて、さんらん主宰尾崎太郎、恐るべし。
いや、きっと彼の人柄がこの出会いを生んでくれたのでしょう。

そしてそんな中で主演をやらせていただけるということは、本当に感謝です。
そんな冒険は一生にそうはないんです。
だからしっかりやらなければなりません。
もう寝ます。

本当に、今回の稽古場でもたくさんの火花が飛び散り、素敵な発明がなされ、目が覚めるような瞬間がたくさん生まれました。
自分で言うのもなんなのですが、凄い公演になりそうで本当に楽しみです。
そのためには、早く、寝るだ!
posted by たいき at 02:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記